「弁護」とは法律、そしてなにより
人の心を理解しなければならない仕事だと、
真摯に受け止め、愚直に向き合っています。
「弁護」とは法律、そしてなにより
人の心を理解しなければならない仕事だと、
真摯に受け止め、愚直に向き合っています。

私は、弁護士として相談者と向き合ってきたなかで、この3つを大切にしてきました。
ある日突然、赤の他人に見せたくない部分を赤裸々に話すって、本当につらいし、本当に勇気のいることだと思います。感情的になってしまうこともあるかもしれません。
だからこそ、私は何よりもまず相談者の気持ちに寄り添い、共感性をもって傾聴することを心がけています。そして、弁護士として冷静に粘り強く対話しながら、決してあきらめず解決方法を一緒に探ります。
相談者の味方として、今後の人生をより良くするための選択に携わりたい、そう願っています。
そして、あなたにとって、「法律家の親友でありたい」と思っています。
ぜひ、お話を聞かせてください。


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